今週も出かけようかなと
先週に引き続いて今週もまた出かけようと思います。
先週知り合った子から連絡があってまた今週も遊びたいなってメールが来たんでまた
遊びに行こうかなと。
けっこう楽しいんでこのまま遊んだりしていたいな。
内野聖陽と一路真輝が離婚
俳優・内野聖陽(42)と女優・一路真輝(46)が18日、離婚届を提出したと同日、連名によるFAXで発表した。理由について「家族のこと、それぞれのこれからの道のことを徹底的に話し合った末、今後もお互いに対話を持ちながら、前向きにそれぞれの道で精進して参ろうという結論に達しました」としている。
不倫&飲酒騒動で話題に… 内野聖陽の写真付きプロフィール
結婚時の祝福を振り返り「関係各社の皆様、ファンの皆様、私たちの友人知人の皆様よりたくさんの温かい祝福のお気持ちを頂いたにもかかわらず、本当に残念なご報告で申し訳ない気持ちでいっぱいです」とした上で、冒頭の理由により離婚に至ったという。
内野は昨年9月に乗用車内で一般女性とのキス写真と飲酒運転疑惑が写真誌に報じられ、後日、謝罪コメントを発表。その後、離婚に向けての話し合いが行われたとみられ「皆様には大変ご心配をおかけ致しましたが、内野、一路ともども、これからもたゆまぬ努力を続けて参りますので、今後ともどうぞよろしくお願い申し上げます」としている。
宮崎あおい3年ぶりドラマ主演
女優の宮崎あおいさんが、プッチーニのオペラ「蝶々夫人」を題材に今秋放送されるNHK土曜ドラマスペシャル「蝶々さん」で主演することが19日、明らかになった。宮崎さんがドラマに出演するのは、08年のNHK大河ドラマ「篤姫」以来、民放を含めても約3年ぶり。
ドラマは、大河ドラマ「花の乱」などの脚本家・市川森一さんがオペラ「蝶々夫人」を基に長崎新聞に連載、08年に出版した小説が原作。明治初期、武士の娘として生まれたお蝶(宮崎さん)が、両親や養母の死後、女中となり、舞妓(まいこ)となって生きていく。そんな中、世の中の役に立ちたいという思いから英語を学んだお蝶は、やがて米国の海軍士官フランクリンと出会い、結婚。しかし夫には本国に妻がおり、お蝶は1人で息子を出産する……という物語。市川さんが脚本を手がける。22日にクランクインし、10月まで長崎県などでロケを行う予定。
オペラ「蝶々夫人」は、長崎を舞台にお蝶と米海軍士官の悲恋を描き、世界各国で上演され続けている名作。55年の日伊合作映画「蝶々夫人」では八千草薫さんが蝶々夫人を演じた。
宮崎さんが演じるお蝶は、明治という時代に世の中を知ることの大切さを親から教わりながらも、武士の娘としての誇りを持ち続けた女性という役どころ。宮崎さんは「これから撮影に入るまで、踊りや笛、長崎の言葉などのお稽古がありますが、そのお稽古(けいこ)の一つ一つを身につけて、少しずつ蝶々夫人の思いを背負い、武士の娘に生まれ、強く美しい信念を持って生きた女性の一生を、精いっぱい演じていきたい」と話している。
篤姫でプロデューサーを務め、今作でもプロデューサーを務める佐野元彦・制作統括は篤姫との共通点を「主人公が女の一本道をひたすらに歩む点」としながらも、同作から3年間の時を経た宮崎さんの成長ぶりを絶賛し、「篤姫とは全く違うドラマを目指すことになる」とコメント。「心に響くドラマを宮崎さんと残せれば」と話している。
お蝶を思い続ける男・伊作の明治期を伊藤淳史さん、昭和期を野田秀樹さんが演じ、フランクリンをイーサン・ランドリーさんが演じるほか、西田敏行さん、戸田恵子さん、ともさかりえさんも出演する。11月19、26日の午後9時〜10時13分に前後編として放送する。(毎日新聞デジタル)